文月の七 / 財布新調・「往復書簡 限界から始まる」

●7月某日: 夫、在宅勤務。昼、近くの韓国料理店に食べに行く。ユッケジャンすっごく美味しかったー。隣に座っていた会社員と思しき男性2人が「最近ネトフリに入った」みたいな話をしてて耳がダンボになるw ステップメール原稿。最近プロ野球にハマっている息子、初めてのオールスター観戦。

夜ごはんはトンテキ。にゅうめんと野菜で焼きそば風。


●7月某日: 前から懸案ではあった財布の新調。数日前、急に話がまとまり(?)家族で某LVへ。コロナ禍ということもあってか、入店時から店員さんがつきっきりでホストしてくれる。LVの店員さんのプロっぷりはすごい。商品知識、身のこなし、親切に、しかししっかりと目的を果たす感じ(笑)。そして、マスクをしていてもはっきりとわかる笑顔。息子も良い経験になったであろう。

美味しいおそばを食べて、夫はちょっと仕事をして帰るというので、息子と天神をちょっとうろうろして帰る。息子もイムズがなくなるの悲しんでる。

気になっていた上野千鶴子鈴木涼美の往復書簡の本を買う。これは想像以上にすごそう。

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夕方、ランニング4キロ弱。夜ごはんは、いわしフライ、野菜の肉巻き、サラダとごぼうチップス、軟骨唐揚げなど。夫、いわしを開いたり肉巻き仕込んだりするのが超早い。