読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

神無月の六

日々

●10月某日: すごくよく寝た。昼ごはん何にしようか、という相談になる。

サク「ハンバーガー、たべたいなー」。
夫 「ええ、ハンバーガー?」
私 「パパがあんまりハンバーガー好きじゃないけんねー。カレーは?」
夫 「いいね!」
サク「やだ」
私 「ハンバーガーは、今度ママと2人のときに行こうよ」
サク「やだ、きょうがいい」
夫 「わかった、じゃ、ハンバーガーおうちで作ろうか」(←私からは決して出ない選択肢w)
サク「やだ、そとでたべるのがいい」
私 「明日も明後日も幼稚園お休みやけん(代休)、どっちかで行こうよ」
サク「えー、きょうたべたい」
私 「ママ、今日はカレーが食べたいんだもん」
サク「ハンバーガー」
夫 「2人で話し合って決めて・・・」
私 「どうする?」
サク「うーん。カレーでいいよ」
私 「(よっしゃ!)わー、サクタロー優しいね、ママに譲ってくれたね」

というか、今日譲ることで、今日も外食、明日か明後日も外食という一挙両得をとったのだろうか? 

夫 「サクならそこまで考えていても不思議じゃない」。

そんなこんなでともかく、カレーを食べに行きました。くー、この辛さ、いいね。サクもすんげー食べてた。午後、衣替え。