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長月の二

日々

●9月某日: 幼稚園2学期始まりました\(^o^)/←まさにこんな気持ち サクを送って行ったあと、ちょっと実家へ、届け物に。母が先日から膝を痛めているので家事も少し手伝って、今日は午前保育なので急いで戻って幼稚園へ迎えに。サク、「あたらしいおともだちが きたー! ○○ちゃん」と大きな声でうれしそうに名前を言いながら出てくる。「ほら、ほら」と指さす方を見るとかわゆい女の子。お引っ越しでこちらに来て、サクのクラスに入ったらしい。

幼稚園からの夏休みミッションも提出しました。1.毎日、起きた時間・寝た時間・昼寝の有無を書き込み、お手伝いをしたらシールを貼ろうね、というシート。寝た時間…多少…控えめに記載した日も…ごめんなさい。  2.親が書く、夏休みの記録。毎日決まった枠があるわけではなく、何かあった日だけでもいいですから、好きなように書いてくださいね〜と渡されたB5用紙4枚。いつもの記録魔と長文書きという二つの悪癖が出た結果、夏休み前半だけで所定の紙を使い切ってしまい、4枚継ぎ足して書いた。先生すみません…流し読みしてください…。

今日の夫: 朝になって、「あそうだ、昨日、帰りに油を買ったんだった」と、通勤カバンから1000gのサラダ油のボトルを出す。なんだこの会社員(笑)。「昨日は“一の市”やったけん、なんか安いもんがないかと帰りに○○(スーパー)に寄ったんだよ」。そんな彼は明日から東京出張。独身時代、2年間、東京の超大手デベロッパーに出向していた経験があり、連夜、そのときの上司や同僚と飲みの約束を取り付けている。たぶんそれが出張の目的だと思う(笑)。「ま、ま、今夜もちょっとぐらい。1本ぐらいいいでしょう」とそそのかされて、2人で赤ワインを空ける。