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神無月の七 / 「ミニマリストが文化資本を捨て去るとき」から派生して

●10月某日: 連休最終日、休息。夫とサクはユニクロとか行ってた。夕方、走る。気温と湿度が下がったのもあるし、夕方ランはやっぱり朝ラン(朝メシ前ラン)に比べてとってもパワフルなもので、らくらくなうちに11km、時間があったらもっと走れたな。夜、「おかあさん、だいすき。もう、ずーっとくっついとこ。12じまで」とサク。5分で勘弁してもらって、一緒に早く寝た。











 

●10月某日: 運動会の代休その1。サクと博多駅へ。朝のサク、「いっしょにおかしつくるか、はかたえきいくか、どっちか。なにかひとつは たのしいことしないとね」だそうだ。後半部分が、私や夫の口ぶりをよく聞いてるんだなって感じで笑いつつ、「じゃ、クッキーでも作ろうか」と言うと、ちょっともじもじしたあと「はかたえきのほうがいい」 最初から一択やんw 

午前中から行って、鉄道関連ショップにいってNゲージで電車を走らせたり、東急ハンズアミュプラザでうろうろウインドーショッピングして買い物したり、よく歩いたあと帰宅する前に直接スーパーまで歩いて買い物して、帰ると16時近かったんだけどサク最後まで機嫌よく歩いた。体力あるね。

夜ごはん、豚と大根のこっくり炒め、蒸しナスとオクラ、刻み玉ねぎ乗せ。サッカーW杯の最終予選を見るために夫がいっそいで帰ってきた。試合はアウェーで引き分けだからまあまあな結果に落ち着いたのかな。とにかくピッチに大量のカモメがいてくつろいだりパタパタ飛んだり、やたら自由なのが気になってw