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霜月の十

日々

●11月某日: 今日も寒い。でも昨日よりはマシかな。スマホの充電がお話にならないくらい持たなくなってきたので、ショップに行く。スマホって、昔みたいに電池パックをパカッと取り出して新しいのスチャッと入れてGO!って感じじゃないのね、内蔵されてるから、修理扱いで本体ごとメーカーに出さなきゃならない、と。そこで恒例のデータ移行、LINEのトーク履歴全消え、代替機へのデータ取り込みetc、etc。50分ほどで店を出られたのは僥倖と言えるかもしれない。スマホ便利。だけどスマホめっちゃ不便(泣)。

あとで思えば、降園後しばらく園庭で遊んで帰るころから、ちょっとサクの様子はおかしかった気もするけど、帰ってからは普通におやつ食べたりしてたのでやり過ごしてた。18時ごろ、なんか動きが鈍くなってソファに転がってる、変だなーと思って触ってみると、あらら熱がある。38度超え。布団に移動させても大人しく入ってる。「ぎょーざはたべるから」と言うので、餃子3個と、辛くないマーボ豆腐を出してみると、食べた。熱が上がり切って悪寒が収まったのか、だんだん元気になってきたが、布団に入れて寝かせる。すぐ寝た。落ち着いてるようなので、夫と少し飲む。