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長月の十二

日々

●9月某日: 「ママじゃな」取材ー! 今月は取材多いのだ♪ ちひろちゃんと博多駅のホームで待ち合わせ。電車が出入りするたびに飛び上がって喜び、名前を連呼してコーフンしまくるサクに、「男の子ってこんな感じなんだー」とちひろちゃん。サクとちひろ娘ちゃんは仲良しで、じゃれあって笑いあって、20数分の乗車時間もあっという間。駅には、今日のモデルさんことakaneちゃんが車で迎えに来てくれてた。

akaneちゃん…もしや、このブログにずっと来てくれてる方は、(彼女がコメントしてくれてるのを)見かけたことあるかもしれません。そこまで誰も見てないか(笑)。家と家は距離があるし、お仕事をしているakaneちゃんなので、会うのは本当に時々。っていうかなにげに4回目くらいかもしれん(笑)。でも、お互いブログをやっていて、読んだり読まれたり、コメントしあったりで、なんかずーっと親しくおつきあいしてるような気持ち。会って話すの楽しみにしてた! 彼女のお手製のパンも楽しみにしてた!! 

…ってことで、よろしければ、ポートレート記事をごらんくださいませね〜。

仕事のお休みの貴重な一日を潰して、しかもうちらのちびっこ達まで「連れておいでよ!」と言ってくれてお昼まで用意してくれて、しかもしかも尋常でない量(笑)の美味しいパンを焼いてくれて・・・感謝感激雨あられである(死語だけど最大級の感謝の言葉っていうとこれなんだもん)。あたりまえだけどakaneちゃんの娘たち4姉妹(!)はまたまたみんな成長してた。4姉妹・・・いつ見ても壮観。そして、小さいころから自分のことを自分でするのはもちろん、お母さんのお手伝いもすごくするし、えらい。

子どもは子ども同士で遊ばせてゆっくり取材やお話を…と思ったけど、まあそううまくはいかず、ようやっと子どもたちが盛り上がって遊び始めたのは夕方近くなってから。「こんなもんだよねー」と言いながら、おいとまする。でも、いろいろ話せてよかった。もっと話したかったけど(笑)。帰宅すると、夫がもつ鍋の準備を完璧に整えて待ってた。もつ鍋うまーい。食べてばっかりの一日。akaneちゃんに持たされたおみやげパンも、夫と奪い合うようにして食べた。おいしすぎて。