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2/21 朝日新聞、新国立競技場の整備見直し提言 / スイッチインタビュー 田根剛×杉本博司

2/21付 朝日 #新聞 。2月初め、日本学術会議が新国立競技場の整備見直しを提言。内容は、1.本物の森の創出。2.渋谷川の清流復活。3.再生会議と基金の創設。以下、都市環境計画を専門にする中央大学教授、石川幹子へのインタビューよりメモ。— エミ-emi…

2/26 毎日新聞 「長野パラリンピック 金メダリストの挑戦」

2/26付 毎日 #新聞、「長野パラ金メダリストの挑戦」すごく印象的な記事だった。以下メモ。マセソン(旧姓・松江)美季さんは大学1年生の時ダンプカーにはねられて脊髄を損傷。98年長野五輪ではアイススレッジスピードレースで3個の金メダルと1個の銀メダル…

2/25 毎日新聞、柳田邦男 & 3/4 毎日新聞、長元朝浩 「安倍政権が用いる言葉の恣意性」

2/25 毎日 #新聞、柳田邦男のコラム「深呼吸」より。「稲田防衛相の「戦闘」を巡る発言は、安倍政権下の、言葉を恣意的に操作する政治姿勢が極限に達したといえる。政治の危機でありこの国の危機」と痛烈に批判。9条の問題になるので『戦闘』ではなく『武力…

3/5 毎日新聞 教員遺族、語り継ぐ ~ 大川小「無念と責任」胸に

当時、つらすぎて、あまり見れませんでした。児童74人と教職員10人が津波にのまれた、石巻の大川小学校のこと。「なぜ大川小だけ犠牲者が多いのか」我が子を失った遺族の多くは真相究明を求め、損害賠償訴訟にもなりました。...昨年10月の判決時には、遺族の…

2/24 西日本新聞 同志社大教授 浜矩子『安倍・トランプ会談 同じ穴の貉の同床異夢』

2/24付、西日本 #新聞 。同志社大教授、浜矩子『安倍・トランプ会談 同じ穴の貉の同床異夢』「2人とも他者のために涙を流すことはまずないだろう、もらい泣きは大人の感性で、彼らは共に幼児的」と、いきなりぶち上げる。「どこが違うか? それは "1"という…

2/17付 西日本新聞 「都市の地元学講座」@九大社会教育研究室

2/17付 西日本 #新聞。九大社会教育研究室で3年前から取り組んでいる「都市の地元学講座」。福岡市東箱崎公民館と協働。当該校区は都市機能の拡充と共に埋め立てで誕生、団地やマンションがほとんど。「知るほどに福岡のある象徴ではと思えた」と岡幸江准教…

2/15付 小中学校の学習指導要領の改定案。年間授業時間の一覧表など

2/15付で、小中学校の学習指導要領の改定案が #新聞 に掲載。年間授業時間の一覧表が載っていた。息子が今春入学なので興味津々で目も。現行授業数との比較もわかりやすい。改定案では、小学校6年間で現行より合計で140時間増える計算。その内訳は、ななんと…

2/12 読売新聞 「トランプ大統領登場の背景 アメリカポピュリズムの歴史」

2/10 読売。パリ政治学院名誉教授、メランドリ氏による「トランプ大統領登場の背景 未来を約束できぬ米国」以下、メモ。#新聞— エミ-emitemit (@emitemit) 2017年2月12日 トランプ現象を理解するには「忘れられた人」という考え方を知っておくといい。社会学…

「ヒバクシャ国際署名」 事務局リーダーを務める元シールズメンバー

シールズの設立当初からのメンバーが、核兵器禁止条約の制定を求める「ヒバクシャ国際署名」の事務局リーダーを務めている、という記事が出ていた。林田さんは長崎出身の被爆三世で明治学院大学の院生。→ #新聞— エミ-emitemit (@emitemit) 2017年2月10日 →…

『下り坂をそろそろと下る』 平田オリザ

下り坂をそろそろと下る (講談社現代新書) 作者: 平田オリザ 出版社/メーカー: 講談社 発売日: 2016/04/13 メディア: 新書 この商品を含むブログ (7件) を見る 人口減少、少子高齢化、過疎。そして被災地。タイトルの「下り坂」とは、私たちの国、日本のこと…

2/5 西日本新聞 2015年ノーベル賞作家アレクシエービッチが語るソ連と、今の世界

2/5西日本新聞。2015年ノーベル賞作家アレクシエービッチへの取材記事。最新作『「赤い国」を生きた人びと』でソ連崩壊を経験した人々の声を集めているらしい。「“赤いユートピア” に最初にあったのは美しい理念だった。地上に楽園を作るのだと。抑圧はその…

2/1 毎日新聞 「論点」 小池都政半年の評価と課題について / 議院内閣制と二元代表制

続いて昨日2/1毎日。「論点」で小池都政半年の評価と課題について。三者三様の意見で面白い。まず現東京都顧問の上山氏は基本的に高評価。「都民ファースト」の観点から五輪コストや豊洲移転の不透明さを掘り出し、議会のつまらないしがらみや都庁の官僚的体…

1/31 毎日新聞 杉原千畝の国際研究が進んでいる

1/31毎日、杉原千畝に関する国際研究が進んでいるという話。1.リトアニア領事代理だった杉原は、ユダヤ系難民たちに日本の通過ビザを発給したが、リトアニアから日本に向かうにはソ連領内を経由するしかなく、ソ連の通過ビザが必要。ソ連は当時厳しい鎖国政…

『社会の抜け道』 古市憲寿、國分功一郎

社会の抜け道 作者: 古市憲寿,國分功一郎 出版社/メーカー: 小学館 発売日: 2013/10/01 メディア: 単行本 この商品を含むブログ (11件) を見る 約3年ぶりに再読。あれからテレビ出演等でネットではすっかり悪名高くなった古市氏ですが(笑)、この本は気軽に…

1/28 毎日 「北田暁大が聞く危機の20年」自衛隊海外派遣について

#新聞 1/28付、毎日。「北田暁大が聞く危機の20年」自衛隊海外派遣について、かつての「武装解除人」にして紛争予防・平和構築学の伊勢崎賢治に聞く。自衛隊の初めてのPKO海外派遣から25年。以後、海外派遣は様々に展開されてきたが、置き去りになった問…

1/20?毎日 ヘリコプターマネーと高橋是清

日銀が国債を直接引き受けてお金を作り、政府が大規模な財政出動を行うヘリコプターマネー。イギリスの識者によって「日銀が保有する国債の一部をバランスシートから削除する」という方法が薦められてたけど、そんなことができるのか!! #新聞2017-01-21 17…

1/11毎日「論点 18才成人について」 メモ

「人間が社会的に自立する年齢を「成熟年齢」というなら、社会が豊かになるにつれ、成熟年齢は高齢化する。今は30代すら「ヤングアダルト」で、ニートや引きこもりも多く、これらについて何の措置もなされないまま年齢だけを一方的に引き下げるのは、若者の…

1/5付 毎日新聞、山崎正和 「”単純化” 招く電子社会」 メモ他

1/5付 毎日新聞、山崎正和の寄稿「”単純化” 招く電子社会」メモ。国民による直接投票(米国型の大統領選や国民投票含む)の欠点は、二者択一で行われること。共和党でも民主党でもない人が増えているのに、その受け皿がない。(続— エミ-emitemit (@emitemit…

霜月の五 / 縄跳び編み / 米大統領選開票

●11月某日: 朝、友だちと一緒に歩いて登園。 幼稚園の参観に行ってきた。今日は「なわとび編み」3m10cmの布3本を自分で編みこんでいくというもの。2016-11-09 12:06:02 via Twitter Web Client まず7色の布から2本3色を自分で選ぶ。月齢の低い(小さい)子…

1//4付 毎日新聞紙上、「開かれた新聞委員会」議論より、大統領選、首相のメディア選り好み、天皇退位など

昨日1/4付の毎日新聞紙上、「開かれた新聞委員会」4人による意見交換を一部メモ。吉永みち子・池上彰・荻上チキ・鈴木秀美+小倉孝保外信部長。— エミ-emitemit (@emitemit) January 4, 2017 小倉「米大統領選ではほとんどの新聞はクリントン勝利を予想して…

『それでも、日本人は「戦争」を選んだ』 加藤陽子

それでも、日本人は「戦争」を選んだ (新潮文庫) 作者: 加藤陽子 出版社/メーカー: 新潮社 発売日: 2016/06/26 メディア: 文庫 この商品を含むブログ (13件) を見る 何年か前、網野善彦の『日本の歴史をよみなおす』に、“すべての日本人に読んでほしい!”と…

神無月の十二 / 菊池桃子が語る「子どもは親とは別の時代を生きるんだよ」って話

●10月某日: 年長組は園外保育。近郊の山(標高100mちょっと)に登るんだけど、行きも帰りもお得意の(笑)公共交通機関を使って連れて行ってくれるんだから先生たち本当にごくろうさまです。それが可能なぐらいに育ってるってことで、日々の保育の成果ね。…

神無月の七 / 「ミニマリストが文化資本を捨て去るとき」から派生して

●10月某日: 連休最終日、休息。夫とサクはユニクロとか行ってた。夕方、走る。気温と湿度が下がったのもあるし、夕方ランはやっぱり朝ラン(朝メシ前ラン)に比べてとってもパワフルなもので、らくらくなうちに11km、時間があったらもっと走れたな。夜、「…

『虹の彼方に』 池澤夏樹

虹の彼方に (講談社文庫) 作者: 池澤夏樹 出版社/メーカー: 講談社 発売日: 2010/12/15 メディア: 文庫 クリック: 2回 この商品を含むブログ (7件) を見る 2000年春から7年弱にわたる月間『現代』での連載を中心に、その他新聞や雑誌への寄稿も集めたコラム…

葉月の十三 / リオ五輪閉会式とか

●8月某日: サク、2種類の薬を自分でちゃんと飲んでいる。えらい。そして詰まっていた鼻水が出だした。すんごいたまってる感。熱は37度前半だけど何となくダルいのか、夫がいてもどこか行きたいとも言わず、1日家で遊ぶ。まあ夫がよく遊んでくれるからでもあ…

【ママじゃな】 でデンマークレポートを公開しています

読んでもらえたらうれしいです。 (facebook投稿より) (上): 今回は、ちょっと国際的で、しかも社会派な記事です。・・・といっても、やっぱり身近な記事でもあります。以前、ポートレート記事にも登場してもらった幼稚園のママ友が、一週間のデンマーク…

2016年8月8日 天皇陛下が「お言葉」を

生前退位報道と能年さん名前騒動(あるいはSMAP騒動)の類似。供儀と奉納から生まれた天皇制と芸能の由来を思い起こせば、類似は偶然ではないのだろう。「やっぱり芸能界だから」といまだにいうのはその名残で…。当たり前の人の権利がどちらにもいまだにない…

『お姫様とジェンダー』 若桑みどり / 「ママじゃな」2年半と朝ドラやなんかで、ジェンダーを考える最近

お姫様とジェンダー―アニメで学ぶ男と女のジェンダー学入門 (ちくま新書) 作者: 若桑みどり 出版社/メーカー: 筑摩書房 発売日: 2003/06 メディア: 新書 購入: 4人 クリック: 85回 この商品を含むブログ (47件) を見る 「男らしさ・女らしさって何だろう?」…

弥生の七

●3月某日: 今日はイレギュラーの弁当日。ウインナー、ネギ入り卵焼き、キャベツのカレー粉炒め、里芋&根菜煮物。残り物入れてもいい、昨日と似ててもいいの。簡単でいいの。だよね? 家を出るちょっと前に雨がやんだので助かった。で、送りだしたあと、珍…

『あさが来た』 第22週 「自慢の娘」  みんなと違う意見、作品への批判の意義、支持と評価の違い

クランクアップしたとのことで、おめでたい。毎年、朝ドラと大河のクランクアップの記事や画像を見ると、本当に特別な仕事だなあと思う。伝統枠の主人公(や、その相手役)に選ばれ、長く、ハードで、濃密な月日を過ごす。その消耗と充実感は経験した人にし…

伊勢崎賢治 『紛争屋の外交論ーニッポンの出口戦略』 “第1章 紛争屋が見た「戦争と平和」

紛争屋の外交論―ニッポンの出口戦略 (NHK出版新書 344) 作者: 伊勢崎賢治 出版社/メーカー: NHK出版 発売日: 2011/03/08 メディア: 新書 クリック: 8回 この商品を含むブログ (7件) を見る 伊勢崎賢治 :1957年生まれ。インドネシアでスラムの住民運動を…

葉月の九 / 首相、戦後70年談話

●8月某日: 「のんびり過ごす」がテーマの日。サクをペダル無し自転車に乗らせて、私は伴走して図書館へ行く。片道、1.5キロ弱。途中、水筒休憩など挟みながらのんびりと。図書館内に入ると「すずしーい」と歓声をあげたサク、続いて「もう5さいだから、5さ…

武力を持たないなら知力を

あたくし明日24日に1つ年をとることになっていまして、その記念に(?)つらつら思うところをしたためる次第。 少々長く、長いだけあってアレですが祝儀だと思って読んでいただければ幸甚。 ◆ デモとかSIELDsとか、これからどうなっていくのかな。みんな忘れ…

安保法案採決

はー。与党にも野党にも信を預けられない国会。安保法案・・・憲法にかかわる部分を正しい手続きを踏むことなく政府の解釈だけで変えてしまう、って時点で受け容れられない。だってそれじゃあ、政権握ったらこれまで作ってきた憲法も法律も好き放題変えられ…

『新・戦争論』

新・戦争論 僕らのインテリジェンスの磨き方 (文春新書) 作者: 池上彰,佐藤優 出版社/メーカー: 文藝春秋 発売日: 2014/11/20 メディア: 単行本 この商品を含むブログ (20件) を見る その思想については毀誉褒貶さまざまだろうが、とりあえず当代日本のイン…

『LIVE! LOVE! SING!〜生きて愛して歌うこと』

震災を経験した少年少女たちの4年後の「今」を描くドキュメンタリードラマ。語りすぎないところが実に雄弁だった。主人公の朝海(石井杏奈)は担任の岡里と付き合っている。朝海が半年ラブレターを書き続けて落としたのだ。おしゃべりを続ける女子のグループ…

霜月の七 / 市長選街頭演説

●11月某日: 夫は二日酔い。サクが「おとうさん、なんできょうは、ねておきて、またねておきて、またねると? いかんやろ」と叱咤していた(笑)。「不思議な選TAXI」の録画を見ながら(初めて見た。勝地涼の回。面白かった)昼ごはんを食べて、駅前広場に行…

文月の一 / 集団的自衛権

●7月某日: 秘密保護法に続いて集団的自衛権行使容認の閣議決定。いずれ歴史はこの内閣をどう評価するだろう。こんな禁じ手で、なし崩し的に、戦後の安保政策が大転換されようとは。この空気を許したのは私たち大人の一人一人なんだろうな…。 半藤一利の寄稿…

集団的自衛権についての閣議決定から派生して思う

7月18日の西日本新聞に載っていた論説。集団的自衛権の解釈を変更し、行使を容認するという閣議決定がなされたのは、W杯開催中の出来事だった(もっとも日本はもう敗退していたが)。facebookにTwitterという、もっともポピュラーなSNSを両方やってて、かな…

プロ中のプロのプロセス

デザイン力が必要な仕事なんてやったことないし、センスとか皆無な人間で、子どもがいるとは思えないような無味乾燥なインテリアの家に住んでますけど、最近*1、偶然、「デザインの力」に関するテレビを二種類見ました。ひとつは、「プロフェッショナル仕事…

生涯にわたって歴史を学ぼうじゃないですか、平和のために(追記)

ちょっと言葉足らずだったかも、と思い、追記します。前記事での「だいたい日本史を選択しないで高校卒業できるなんてどうかしてると個人的には思う」というのは、「日本史をとらずに高校卒業した人」を「どうかしてる」と思ってるわけじゃなくて、「日本史…

生涯にわたって歴史を学ぼうじゃないですか、平和のために (3・完)

ただ、この数年、「戦前」に言及するものは増えてきたなという感じがしてる。それも時代の移り変わりなんだろうなと思う。私が最初に受けた平和授業(小1)で、校長先生が「今年は戦後40年です」と言ったのをハッキリ覚えてる。もう四半世紀以上前のことだ(…

生涯にわたって歴史を学ぼうじゃないですか、平和のために (2)

「細かすぎる平和教育」の弊害(?)で長らく戦争周辺に強いアレルギーを持っていた私なんですが、いかんせん、同時期から大河ドラマが大好きだったもんで、自然、高校に入ると日本史を選択しますわな。そのころには流石に大人になりつつあったので、近現代…

生涯にわたって歴史を学ぼうじゃないですか、平和のために (1)

「はだしのゲン」閉架図書扱いの件がきっかけで、この夏は私のTLにも平和教育についてのツイートがよく流れてきた。いろんな意見があったけど、小学生ぐらいの子どもに何をどこまでどのように教えるか?てのは、けっこう難しい問題だと思う。今、福岡市では8…

『社会の抜け道』を読んで愚考するのこと (5・完)

何かについて考えたり、考えなかったりするのは、持ち回りじゃないかなと思う。考えるキャパシティには限界があって、その限界は、人によって違うのはもちろん、同一人物の中でも上下するもの。ひとりの人間が興味をもてるトピックは限られているし、時期に…

『社会の抜け道』を読んで愚考するのこと(4)

二項対立に見えているうちは、まだ考えが煮詰まっていない、ってことはあるんだろうね。あ、この場合の「煮詰まる」は「行き詰まる」ではなく「深まる」みたいな、本来の意味のほうね。逆に言うと、最初は二項対立から始まる、ってこともあるのかもしれない…

『社会の抜け道』を読んで愚考するのこと(3)

今って、自分で選ばなければいけないことがすごく多いと思う。食材、学校、銀行、保険、病院、教育方針…。選択肢が増えるって、自由度が上がるわけじゃないんだよね。本文中では「選ぶことを強制されている」と書いてあった。選んだあとでいわれる「自己責任…

『社会の抜け道』を読んで愚考するのこと (2)

最近、自分の中で違和感が強くなっていたことがある。Twitterでちょっと気になるツイートがあると、気軽にその人のアカウントページに飛んでいく私。アカウントページには、その人のつぶやきが、その人のアイコンと共にずらーっと時系列に並んでいるのだが、…

『社会の抜け道』を読んで愚考するのこと (1)

社会の抜け道。何やら胡乱なタイトルだが、とても面白い本だったのでおすすめしたい。そして、心に浮かんだよしなしごとを、そこはかとなく書きつづりたいと思います。あやしうこそものぐるほしけれ、な長文なので、分けます。相変わらず、長いだけで構成力…

長月の十七 / 東北発☆未来塾、プロフェッショナル仕事の流儀

●9月某日: 午前中、ランニングがわりのウォーキング。少ぅし、右ひざが痛い。これは明日もランは休養だな。しっかし、あづい゛。ここ1週間ぐらい、毎日30度超だと思う。日経と西日本の2紙を買って帰宅すると、サクを連れて休日で無人の会社に立ち寄って帰…