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2/21 朝日新聞、新国立競技場の整備見直し提言 / スイッチインタビュー 田根剛×杉本博司

2/21付 朝日 #新聞 。2月初め、日本学術会議が新国立競技場の整備見直しを提言。内容は、1.本物の森の創出。2.渋谷川の清流復活。3.再生会議と基金の創設。以下、都市環境計画を専門にする中央大学教授、石川幹子へのインタビューよりメモ。— エミ-emi…

『おんな城主直虎』 第12話 「おんな城主直虎」

いやあ。死屍累々の上に雄々しく華々しく立つ #おんな城主直虎、という第1部が終了しましたね…。暗殺場面、うつろな目で井伊谷に帰ろうとしながら力尽きる直親はもちろん、直盛パパに救われた孫一郎も、亀を9年間守り通した藤七郎も、あっさり殺される容赦…

睦月の十四

●1月某日: 朝起きるとまずベランダを見るサク。昨日の雪だるまズはまだかわいく並んでいる。子どもは喜んでいるが、今なおそれだけ寒いってことですよね・・・ぶるぶる。義父の畑でとれたかつお菜とカブを幼稚園に持っていく。カツオ菜ちょうど生協が欠配だ…

睦月の十三

●1月某日: 起きたらだいぶ良くなってた! やっぱりねー! 午前中、車に荷物とり&近くのスーパーに買い出しに、3人で行く。すっごく寒い。すごい寒さにサクのテンションが上がっている。「ゆき、ふるかなー。とうちゃん、ゆきふったら、ゆきだるまつくろう…

睦月の十二 / Mステに菅田将暉!!

●1月某日: 雨がけっこう降っていて、近所のお友だちに一緒に乗せてもらって登園。寒波がきていて、寒い。サクは熱もなく元気な朝だったが、私のほうが喉に違和感。鼻水も少し出始めた。家に常備している風邪薬(改源)が切れていたので、買いに行って飲む。…

『おんな城主直虎』 第11話 「さらば愛しき人よ」

ゆうべ見ましたよ、#おんな城主直虎 ある程度のお酒が入ってたもんで、ことさら急転直下に感じられ、うわーん。そうなのね、4話×3ターンで直虎になるのね。子役時代が4話て、じっくりだなと思ってたら、1/4で直虎化。けっこうしゃんしゃんいくんじゃないの…

睦月の十一 / 小澤俊夫講演会 「世界のむかしばなし」

●1月某日: サク弁、牛肉、スクランブルエッグ、粉ふきいも、ほうれんそうとにんじんと鶏ミンチの甘辛煮。サクを送っていったあと、その足でクラスのママ友と太宰府、絵本専門店「あっぷっぷ」へ! 今日は友だちに誘われて、小澤俊夫さんの講演会に行ってき…

睦月の十

●1月某日: 寝違えたようで、朝から背中にかけて違和感。だんだん痛みが右肩にまとまってひどくなってきたのを感じながら、お迎え時、サクとその友達に乞われて一緒によーいドンをする。園庭は凹凸が激しく(子どもたちのどろんこなどの造形による…)めちゃ…

『ろばの子 ~昔話からのメッセージ』

ろばの子―昔話からのメッセージ 作者: 小澤俊夫 出版社/メーカー: 小澤昔ばなし研究所 発売日: 2007/08 メディア: 単行本 この商品を含むブログを見る どんぐり文庫の梶田さんにお借りした本。今年1月に、筆者・小澤俊夫の講演を聞く機会があったことをお話…

『ごちそうさん』 第18週 「乳の教え」

ふ久がもの言いたげな大きな瞳で明子姉さん(古)してる絵面だけでも面白いのに、いきなり高い声でアテレコ始まって、何が起きたのかわからんかったよねw ネットで「腐久」と当て字されるの込みでの「ふ久」命名だったのだろうか。だったら森下さんおっそろ…

睦月の九 / コマ回し、コマ袋縫い

●1月某日: 幼稚園、「年長児とパパのお正月遊び会」。先生に聞かされてからというもの、 「おとうさん、こんどのにちようび、ようちえんこれる?」「ごぜんちゅうだけだけど、こままわしとかするよ」「おとうさん、いっしょにいこうな!」 と楽しみにしてい…

睦月の八

●1月某日: 朝、途中の交差点でクラスの友だちと会う。心底うれしそうな顔になって一緒に走り出す子どもたち。元気ね・・・。今日も寒いのに・・・。BSの再放送に合わせて見てる「ごちそうさん」が面白すぎる。「べっぴんさん」は一応、録画を流してるけどな…

2/26 毎日新聞 「長野パラリンピック 金メダリストの挑戦」

2/26付 毎日 #新聞、「長野パラ金メダリストの挑戦」すごく印象的な記事だった。以下メモ。マセソン(旧姓・松江)美季さんは大学1年生の時ダンプカーにはねられて脊髄を損傷。98年長野五輪ではアイススレッジスピードレースで3個の金メダルと1個の銀メダル…

「Life is mine」 vol.37 長い不在を経て小沢健二が2017年に歌うこと ~流動体、歴史の連続性~

というわけで(?)、小沢くんのことです。当時のファンの多くは彼のことを、「小沢健二」でなく、もちろんオザケンでもなく、「小沢くん」と呼んでいた! あるいは「小沢」。格差による分断が世界各国に現れている今このときに、 ニューヨークに住み、世界…

睦月の七 / サク満6歳半 「とくべつにいいことがあった!」話

●1月某日: 近所の友だちも連れていく日。一緒に歩いて幼稚園する。2人ともめっちゃ元気。よく走る。けっこう寒いぞ。放送大学の授業を視聴したり(試験まであと2週間弱!)、辛い雑炊を作って食べたりして、平常運転に戻ったなあと思う。降園後、友だちが2…

『ごちそうさん』 第17週 「贅沢はステーキだ」

#ごちそうさん 今日から戦争編ですね。昭和15年。資材の不足、節米料理、薄まるコーヒー、肉なしデーと闇取引、婦人会の愛国運動、おでん皇国戦記、ご出征、半鐘に万歳、そして源ちゃんに赤紙…月曜にこれだけ詰め込まれてるんだったか。「めっぽう元気な大阪…

2/25 毎日新聞、柳田邦男 & 3/4 毎日新聞、長元朝浩 「安倍政権が用いる言葉の恣意性」

2/25 毎日 #新聞、柳田邦男のコラム「深呼吸」より。「稲田防衛相の「戦闘」を巡る発言は、安倍政権下の、言葉を恣意的に操作する政治姿勢が極限に達したといえる。政治の危機でありこの国の危機」と痛烈に批判。9条の問題になるので『戦闘』ではなく『武力…

睦月の六

●1月某日: クリスマス前から始まったサク(と私)の冬休みもついに最終日である。もちろんサクにもそのことはわかっているが、特に変わった様子はなし。午前中は、厄払いにいく夫についていってた。昼ごはんのあと、「かげ げきじょう、はじまりまーす!」…

『おんな城主直虎』 第10話 「走れ竜宮小僧」

川名のご隠居様より先に奥山のタガが外れるとは! しかし何という井伊らしさ! …と思ってたら、パタンパタンとすべてがいい方に転がっていったまさかの前半。直親が終始冷静で、一度も政次を疑ったり、この機に乗じて排そうとしなかったところにぐっときた。…

3/5 毎日新聞 教員遺族、語り継ぐ ~ 大川小「無念と責任」胸に

当時、つらすぎて、あまり見れませんでした。児童74人と教職員10人が津波にのまれた、石巻の大川小学校のこと。「なぜ大川小だけ犠牲者が多いのか」我が子を失った遺族の多くは真相究明を求め、損害賠償訴訟にもなりました。...昨年10月の判決時には、遺族の…

睦月の五

●1月某日: 朝ごはんを食べたり(夫がサーブするのです)テレビを見たりする合間、7:30、8:00とサクが定期的に「おきろー!」と起こしにやって来る。ゆうべ遅くまで飲み食いしていたのでまったく体が重く感じる、そして物理的に重い…。これはいかん、と思っ…

2/24 西日本新聞 同志社大教授 浜矩子『安倍・トランプ会談 同じ穴の貉の同床異夢』

2/24付、西日本 #新聞 。同志社大教授、浜矩子『安倍・トランプ会談 同じ穴の貉の同床異夢』「2人とも他者のために涙を流すことはまずないだろう、もらい泣きは大人の感性で、彼らは共に幼児的」と、いきなりぶち上げる。「どこが違うか? それは "1"という…

睦月の四 / 篠山紀信展(ライフイズマイン) / ファミリーヒストリー北野武

●1月某日: サクと天神へ。夫にオフ用のかわいい靴下を何足か買い、かわいいティースプーンと、かわいい夫婦茶碗、そしてかわいい布巾を買って満足(形容詞の語彙が死んでいますが失礼)。昼はサクの要望により、マック。というか、今日はサクがお年玉を使う…

睦月の三 / ババ嵐

●1月某日: 昨日の夕食前にホットカーペットが壊れた。夫の独身時代の持ち物で軽く10年以上は使ったことになる。ありがとう。で、さっそく新調する。時期的に既に遅くて選択肢があまりなかったが、いつものように「ま、これでいっか」って感じで軽く選んだ。…

2/17付 西日本新聞 「都市の地元学講座」@九大社会教育研究室

2/17付 西日本 #新聞。九大社会教育研究室で3年前から取り組んでいる「都市の地元学講座」。福岡市東箱崎公民館と協働。当該校区は都市機能の拡充と共に埋め立てで誕生、団地やマンションがほとんど。「知るほどに福岡のある象徴ではと思えた」と岡幸江准教…

睦月の二 / 箱根駅伝

●1月某日: 2017年、初ラン。一本木宇賀神社。拝殿の天井に、大きな馬の人形が飾られていることで有名。福岡西方沖地震でも落ちなかったことから、「おちない」「“うま”くいく」、そして神社名から「“うか”る」と言われ、密かに受験生の聖地となっているとか…

2/15付 小中学校の学習指導要領の改定案。年間授業時間の一覧表など

2/15付で、小中学校の学習指導要領の改定案が #新聞 に掲載。年間授業時間の一覧表が載っていた。息子が今春入学なので興味津々で目も。現行授業数との比較もわかりやすい。改定案では、小学校6年間で現行より合計で140時間増える計算。その内訳は、ななんと…

『おんな城主直虎』 第9話 「桶狭間に死す」

1ー4話が、子ども時代。5ー8話が、成長した3人@井伊谷編。脚本はもしかしたら4話刻みで考えているのかもしれませんね。9話からは井伊動乱編、にでもなるだろうか? 千賀さんが悲しみを押し殺して遺族を慰め結果的に家中の女たちの結束に貢献している傍ら、…

睦月の一

●1月某日: 某日っていうか元日です。ここ福岡の初日の出予想は7:23分だったのに、すばらしい晴天だったのに、うっかり布団でごろごろしてて見忘れてやんの・・・・。サク、起きるとさっそくゆうべの「0655・2355年越しスペシャル」の録画を見る。まぁホン…

『床下の小人たち』 メアリー・ノートン

床下の小人たち―小人の冒険シリーズ〈1〉 (岩波少年文庫) 作者: メアリーノートン,ダイアナ・スタンレー,Mary Norton,林容吉 出版社/メーカー: 岩波書店 発売日: 2000/09/18 メディア: 文庫 購入: 18人 クリック: 323回 この商品を含むブログ (97件) を見る …

師走の十九 / 年末

●12月某日: 朝、義父より電話。先に帰省していた甥っ子からノロの波が来てるとのこと。例年、義実家で年越ししてるんだけど、今年は協議の結果、帰省をとりやめることにした。まあ、義実家自体には毎月帰省してるんでね…。家族だけで年越しって結婚してから…

師走の十八

●12月某日: 関東から親友が帰省してきたので、うちでランチなど。1歳10か月の男女の双子ちゃんも一緒。着くなり元気にサクのおもちゃをいろいろ探索して回る。友だちからおみやげいろいろもらった中に、サクのブームを知ってPPAPのクッキーなるものが入…

『おんな城主直虎』 第8話 「赤ちゃんはまだか」

(今回の放送前↓) でも、TLで流れる #おんな城主直虎 の感想を見てると、高橋一生が今きてるのも相まってるんだろうけど、直親クズの声がすごいんだよな。私は、森下さんの芸風からして、トライアングルはきっちりトライアングルとして書く、特に鶴と亀は拮…

師走の十七 / サンタさんがやってきた ・ 社会のしくみをある程度わかってる6歳児

●12月某日: 朝ごはんをたらふく食べてチェックアウト。どこにも寄り道せずまっすぐ帰路につくといっても否やのないサク。「サンタさん、きてくれたかなー」プレゼントが気になり始めたらしい。ちなみにサンタが来るのは24日ではなく25日の夜だと思い込んで…

2/12 読売新聞 「トランプ大統領登場の背景 アメリカポピュリズムの歴史」

2/10 読売。パリ政治学院名誉教授、メランドリ氏による「トランプ大統領登場の背景 未来を約束できぬ米国」以下、メモ。#新聞— エミ-emitemit (@emitemit) 2017年2月12日 トランプ現象を理解するには「忘れられた人」という考え方を知っておくといい。社会学…

『ごちそうさん』 第16週 「汁の棲み家」

#ごちそうさん 本放送のときも、柿の葉寿司の極意を教えてもらうため和枝に会いに行くというめ以子に感動したの覚えてる。それを希子に伝えるとき「この人」呼ばわりする悠太郎の相変わらずな果報者の無自覚っぷりに「おいこら」と思ったのもな!!2017-01-1…

師走の十六 / アフリカンサファリ・湯平温泉

●12月某日: 旅の朝は温泉に浸かることから始まる。サク「やっぱり、あさぶろはさいこうだよなー!」親の受け売りだろうがいっちょまえな口をきく。しかしまだまだ甘いな、朝風呂後の二度寝まで含めての温泉宿の朝ですよ。二階の、寝室にしている部屋の窓か…

師走の十五 / 湯布院でメリークリスマス

●12月某日: クリスマスイブ。ゆうべ遅かったので朝寝坊したかったけど、家族につられて7時過ぎに起きてしまった(いつまで寝るつもりだったのかは聞かないで)。 ヒマつぶしに(?)サクとクリスマス工作。紙皿をくりぬいて絵の具を塗って折り紙やらを貼る…

「ヒバクシャ国際署名」 事務局リーダーを務める元シールズメンバー

シールズの設立当初からのメンバーが、核兵器禁止条約の制定を求める「ヒバクシャ国際署名」の事務局リーダーを務めている、という記事が出ていた。林田さんは長崎出身の被爆三世で明治学院大学の院生。→ #新聞— エミ-emitemit (@emitemit) 2017年2月10日 →…

師走の十四 / どんぐり文庫クリスマス会

●12月某日: 朝、Eテレで「ピタゴラスイッチミニ」が始まると(7:30)、「あ、もうこんなじかん、きがえな~」とニコニコしながら着替えるふりの小芝居をするサク。冬休みの開始を喜ぶしぐさも、6才になると進化するなw 午前中、小雨のうちに散歩を兼ねて…

『おんな城主直虎』 第7話 「検地がやってきた」

鶴=政次の目線から: 直親「俺は隠したいけど、小野は難しい立場。おまえが決めてくれ」 (俺の料簡を読んで先回りしおって!ふんぬ) 玄番「小野を思いやってくれた人は初めて。直親さまは兄上を信じてる。竹馬の友っていいなあ!」 (え・・・そうなの・…

『ごちそうさん』 第15週 「今日で おわカレー」

昨日の #ごちそうさん 。悠太郎のやってることがかなり最低の部類なんだけど東出くんのキョドりっぷりがいちいち面白くてホントうまく作ってあるなと。そして口は悪くてもめ以子に対しては暖かみを感じるぬか床ナレーションが悠太郎には芯から手厳しくてすご…

師走の十三

●12月某日: 熱発中のサク。夜中はまだ38度超だったけど、朝6時半に検温すると37.2度。おや? 夫「すごい回復力だな」 私「汗かいた様子はなかったけどね」など話していると、「かいたよ」とおもむろに答えてサク起床。とはいえ今日は幼稚園は休みましょうか…

師走の十二

●12月某日: 設備更新の時期に入っている(?)我が家。今週、宅配で届いていた新しいホットプレートと新しいフロアマットを開梱してセット。サク、喜ぶ。いっちょまえに消費社会の住人だねーと思うけど、ま、気持ちはわかるw 本棚やおもちゃ棚の棚卸し、整…

『下り坂をそろそろと下る』 平田オリザ

下り坂をそろそろと下る (講談社現代新書) 作者: 平田オリザ 出版社/メーカー: 講談社 発売日: 2016/04/13 メディア: 新書 この商品を含むブログ (7件) を見る 人口減少、少子高齢化、過疎。そして被災地。タイトルの「下り坂」とは、私たちの国、日本のこと…

2/5 西日本新聞 2015年ノーベル賞作家アレクシエービッチが語るソ連と、今の世界

2/5西日本新聞。2015年ノーベル賞作家アレクシエービッチへの取材記事。最新作『「赤い国」を生きた人びと』でソ連崩壊を経験した人々の声を集めているらしい。「“赤いユートピア” に最初にあったのは美しい理念だった。地上に楽園を作るのだと。抑圧はその…

師走の十一 / もちつき大会完結編

●12月某日: 午前中、幼稚園のもちつき大会。今年もガチです。園児60数名に対してもち米35kgをかまどに火を起こしせいろで蒸して、うすときねで搗きあげます。どんな感じかは過去の記録をどうぞ~ 私としては3年目なので要領をつかんだ感あり。小餅作り、あ…

師走の十 / 6歳の発話

●12月某日: クリスマス会が終わったばかりですが明日はもちつき大会ですので前日準備です。例年、このあたりは園行事が立て込む時期。子どもたちが作った山やら川やら温泉やらででこぼこ、水たまりたくさんの園庭を往復しながら、もち米やせいろ、もろぶた…

『おんな城主直虎』 第6話 「初恋の別れ道」

くうううー! エモい! さすがに超エモい、森下脚本! #おんな城主直虎— エミ-emitemit (@emitemit) 2017年2月12日 先週はなんか怖いと思ったけど、今週で直親にぐっと人間味を感じて好きになったよ。おとわに「人生捨てさせられて悔しくないのか」と迫る直…

師走の九 / 歌と合奏のクリスマス会

●12月某日: 近所の子と待ち合わせて一緒に徒歩で幼稚園に連れていく。早めに昼食をとって、かなりの雨の中徒歩で再び幼稚園へ、12時からクリスマス会の練習、お母さん劇団。よしもう完ぺきだ、これ以上は練習しない方がいい、ってことになって、最後の30分…