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弥生の一 / お母さん劇団 人間劇

●3月某日: 今日の登園は近所のお友だちのお父さんが担当。徒歩で子どもたちを連れていってくれた。待ち合わせ場所で合流して、「今日は、おとこたびだな!」とはしゃぐ子どもたち。さて私は10時半に登園。1・2・3月生まれの誕生日会にてお母さん劇団が公…

如月の十七 / 生音ってすばらしい!ミニコンサート

●2月某日: サク弁、ちりめんごはん、卵焼き、豚と玉ねぎ生姜焼き、ソーセージ、ひじき、マカロニサラダ。園庭で食べたらしい。その様子を想像すると和むけど、園児の希望をかなえてやる先生はすんごい。今日は13時から幼稚園でミニコンサートがあった。なん…

『おんな城主直虎』 第16話 「綿毛の案」

「綿毛の案」って何だろうと思ったら「赤毛のアン」かwww名作のタイトル等をモチーフ?/パロディ?したサブタイトルのシリーズ。ゆるすぎるとか寒いとか、ネットの巷で言われているのもよくわかります。でも森下さんらしいな~って思う。こんなふうに、タ…

如月の十六

●2月某日: サクに激しく起こされる日曜日。「おかあさーん、おきろおきろー、♪にーわーの、とりひこー ハイハイ、(以下略)起き出すと、夫が本&CD棚を整理しており、つられたサクが自分のおもちゃ棚を整理していた。成り行き上、私もしなきゃいけない雰…

如月の十五 / 小沢くんMステ

●2月某日: 朝、モコ’s キッチンとか悠長に見てたら雨が降り出していた・・・。と、そこへ近所のお友だちから載せて行くよと連絡が。ううありがたい。やろうと思ってたこと2つ片づけて昼ごはん食べながらスイッチインタビューの録画を見る。杉本博司×田根剛…

3/19 西日本新聞 書評欄 『裸足で逃げる』 上間陽子~崖っぷちを生きる沖縄の少女たち

裸足で逃げる 沖縄の夜の街の少女たち (at叢書) 作者: 上間陽子,岡本尚文 出版社/メーカー: 太田出版 発売日: 2017/02/01 メディア: 単行本 この商品を含むブログ (4件) を見る ネットでも何度か書名を見かけた『裸足で逃げる』(上間陽子)、3/19付 西日本 …

如月の十四

●2月某日: ゆうべ遅かったので眠いでっす!!! しかしサクを送っていった足でそのまま、お母さん劇団の練習へ。一昨日のリハーサルでの先生からの指摘を経て、いろいろと手直し。 はふ。今日もお母さん劇団の練習であった。いちお、本番前、最後。といって…

「“私が大事” は こんなに大事!」 presented by エミ

先週の日曜日、人前でプレゼンする機会がありましたので、「ママじゃな」ブログのほうに記録を残しています。目玉は、ちひろちゃんが撮ってくれた、私と夫の夫婦写真かも(笑) プレゼンの後、みなさんに私から1つ質問をしまして。回答をまとめてみました。…

如月の十三 / 劇ごっこ 「どろぼうがっこう スペシャルバージョン」

●2月某日: 今日は有休の夫が車で幼稚園の送り迎えをしてくれる。やったー、と布団でうだうだしてると、「おむかえとか、しなくていいからって、はやくおきなさい」とサクに怒られた。へーい。ほーい。ごめんなせー。・・・というのは、かこさとしの絵本『ど…

如月の十二

●2月某日: 午前中、サクパパは散髪に。午後は家族で大濠公園へ。昨日の私の報告を聞いていたらしいサクが「おかあさん、きょうもいくんやろ? はなしききに」と言う。「今日は行かないよ。一緒に大濠公園行こう」というと、「おうっ、おかあさんもくるか! …

『おんな城主直虎』 第15話 「おんな城主 対 おんな大名」

今作が始まる前の番宣から、繰り返し流れていた、 次郎 「井伊直虎、戻ってまいりました!」 母上 「・・・!(泣き笑い)」 村人も家臣たちもみんな大喜び・・・という場面。女だてらに戦場にでも出ていたのかな?と思いきや、単に、駿府の今川館に申し開き…

如月の十一 / 五味先生、講演・・・のはずが?

●2月某日: 今日はめったにない経験をしました。放送大学が一般にも開放している講演会に、中世史の大家・五味文彦さんの回があったので、年明け早々に予約していたのだ。朝ランを早めに(4kmちょっとで)切り上げ、キャナルに買い物に行くという夫&サクチ…

如月の十一 / スイッチインタビュー さだまさし×間渕則文

●2月某日: サク弁、鶏と野菜の中華炒め、肉じゃが、ソーセージ、卵焼き、大根とハムのマリネ。残り物弁だが、今日はことさら「ぜんぶ、すっっっごくおいしかった!」と強調しながら弁当箱が返される。たくさん遊んで、さぞ空腹状態で食べたのであろうw 「…

2/26 西日本新聞・書評欄 『昭和天皇の戦争』山田朗 『思想戦 大日本帝国のプロパガンダ』バラク・クシュナー

さて、2/26 西日本 #新聞 書評欄。『昭和天皇の戦争』山田朗著。「平和主義者であったと認識されている昭和天皇が、意外にも積極的に戦争指導に関与していた史実を実証的に明らかにする本」とある。評者は『それでも、日本人は戦争を選んだ』の加藤陽子。— …

如月の十

●2月某日: 途中で友だちと会って一緒に歩いて登園。そのまま、卒園児への贈り物「歌詞集」係で作業。今日は2人。楽譜原稿に挿絵を切り貼りしてコピーして・・・アナログ作業がんばるがんばる。2時間強。「じゃあねー、おつかれ、またねー」といったん別れて…

如月の九

●2月某日: ちょっとイレギュラーな仕事が入ったり1日寝込んだりすると、たちまちあれこれ溜まりますよね。午前中、ちょこちょこ片づける。昼は、ヤマダ電機でもらったさぬきうどんにお肉とカツオ菜をわかめを入れたもの(を夫が作った)。胃腸が万全でない…

『おんな城主直虎』 第14話 「徳政令の行方」

奇しくも、#ひよっこ で稲刈りが、#おんな城主直虎 で田植えが扱われた今週。政次も禰宜も、千賀やしのなど女たちもみな綺麗な衣服を着ている中、寝不足で足を棒にして歩きまわり、終いには田のぬかるみに浸かって腰を曲げる直虎の「どちらを信じる!?」に…

如月の八 / ファミリーヒストリー・大竹しのぶ

●2月某日: 雪だーっ。吹雪だーっ。夫、ふぶかれながら出勤。20分後、私たちが出るころには少し収まっていて助かった。そのまま、卒園プレゼント「歌詞集」の係のお仕事。印刷室、というには狭すぎる小スペースで、2人でしこしこ印刷してたんだけど・・・さ…

如月の七

●2月某日: 起こす前に起きてきたサク。「おーっ、おはよう」と声をかけたが、時計を見るや(7時5分)バタバタと寝る部屋に戻っていくではないか。追いかけると、布団に入って頭まで毛布をかぶっている。「はやおきしたとおもったら、おそかったけん、また …

『セーヌの川辺』 池澤夏樹

セーヌの川辺 (集英社文庫) 作者: 池澤夏樹 出版社/メーカー: 集英社 発売日: 2013/06/26 メディア: 文庫 この商品を含むブログ (1件) を見る 2005年から2008年の雑誌連載をまとめたもの。妻子とともにパリ郊外の町フォンテーヌブローに住んで1年が経った頃…

如月の六

●2月某日: 近所の友だちと一緒に登園。走る走る! 15分くらいで着いた。えーっと、幼稚園まで1.2キロ以上あると思うんだけど。すげー持久力だな。お母さん劇団の練習。練習日が実はもう少ないことに気づいて焦る一方で・・・ 園内お母さん劇団の人間劇で来…

如月の五 / 鬼がきた/ 「ママじゃない私、ポートレート」 むっちゃん / スイッチインタビュー新海誠×川上未映子

●2月某日: サク弁、鶏とごぼうの炊き込みごはん、豚と根菜煮、卵焼き、ほうれん草と春雨サラダ、マカロニサラダ。鶏ごぼうの炊き込みご飯、冬はもうこればっかりです。おにぎりにして、「ママじゃな」の取材にも持っていく。バスで行こうかな~地下鉄かな~…

如月の四

●2月某日: 南蔵院で毎年恒例の豆まき行事があるというので行ってみる。と、涅槃像の前には予想を超える人出が。櫓みたいなのが何か所かに設けられていて、法被を着た寺サイド?ゲスト?の人たちがそこから豆をまく、成田山とかでやってるのがテレビで映る、…

『おんな城主直虎』 第13話 「城主はつらいよ」

すごいなあ。本当に、家中に一人の味方もないところから始まるのだな。方久はジョーカーだもんね。人間扱いされず、生贄として生かされていたのが彼の根っこであり、「おとわを泊めて、おとわを突きだした」が彼を端的に表現する。それでも今、政次に対抗す…

如月の三

●2月某日: 1年3か月ほど前に 「ママじゃな」で取材したマーヤちゃん とランチ。この春、大学を卒業して、就職先はとりあえず東京! そんな忙しい時期なのに、「チーム「ママじゃな」ともう一度会いたい」と誘ってくれたのよー。なんていい子。可愛い子♡ちひ…

3/5 西日本新聞 藻谷浩介「蔓延する排外思想」

3/5 西日本 #新聞。先般の浜矩子に続き「時代の風」に寄稿した藻谷浩介もなかなか激烈な筆致。蔓延する排外思想について。「キリスト教も儒教も近世以降のマルクス主義も、思想の本来の純粋さが蓄財や権力拡大に利用されてきた。先の大戦の日本の「天皇の権…

如月の二 / 忘れ物事件とか、鬼がくるかこないかとか

●2月某日: サク弁、鶏とごぼうの炊き込みごはん、スクランブルエッグ、ポットローストの豚と野菜、ピーマンと人参のツナ和え、レタス。ゆうべけっこう飲んだので、朝も喉が渇いている。サクを送ってからスーパーに寄って、(・・・自分の昼ごはんどうしよう…

『ごちそうさん』 第19週 「貧すればうどんす」

配給に何時間も並んだりカブの大小で小競り合いしたり、軍国歌謡作ったり、闇で買ったり。時局の精度に従ったりおもねったり逸脱したりしながら、何とか適応してやっていこうとする庶民の姿は私たちそのもので、「この先まだ悪くなる」史実を思えば、今の私…

睦月の十七・如月の一

●1月某日: 登園途中、仲良しの子に会って一緒に歩いていく。元気。帰りも友だちと3人一緒に歩いて帰り、そのまま友だちのうちへ遊びに行く。てか、そのとき、サクともう1人、ジャンバーを着ないどころか、トレーナーまで脱いで肌着である。夕方、友だちのう…

睦月の十六 / スイッチインタビュー 「佐々木蔵之介×藤原かんいち」

●1月某日: 朝ラン8kmちょっと。昨日よりもっとあたたかい。9時半でも12度くらいあったんじゃないかな。雲の晴れ間でとても気持ちよかった。川沿いを走っていると、西中島橋の石材を再利用した動物のモニュメントがあった。このあたり、ちょいちょい走ってる…

エロ本@コンビニ論争から考えるジェンダーのこと

コンビニにエロ本を置くべきでない理由 | 屋根裏ノート RT さすが、すごくわかりやすい。こういう説明でも、ジェンダー関係の言説にまっっったく触れたことがない人にはピンとこない(または、もとから偏見がある方はよりいっそう嫌悪感を覚える)のかな?— …

睦月の十五 / 歴史勉強会vol.2 / 『精霊の守り人 2ndシーズン』

●1月某日: 1週間前のサクはとても元気だったのだが、時節柄いつダウンしてもおかしくないよなと思い、もしものときにはと母に頼んでおいたのだ。そしたらビンゴ(死語)ですよ。おかーさん、今こそ出動お願いしまーす! いや、時節柄、母のほうも風邪だのイ…

3/12 西日本新聞 哲学者の鷲田清一の特別寄稿 『3・11は記念日ではない 新しい「当事者」に希望探る』

3/12 西日本 #新聞、京都市立芸術大学長・哲学者の鷲田清一の特別寄稿『3・11は記念日ではない 新しい「当事者」に希望探る』メモ。「まる6年という日は何かを区切るものではない。大震災という共通の経験も、大きな幹が無数の小枝に分かれていくようにそ…

2/21 朝日新聞、新国立競技場の整備見直し提言 / スイッチインタビュー 田根剛×杉本博司

2/21付 朝日 #新聞 。2月初め、日本学術会議が新国立競技場の整備見直しを提言。内容は、1.本物の森の創出。2.渋谷川の清流復活。3.再生会議と基金の創設。以下、都市環境計画を専門にする中央大学教授、石川幹子へのインタビューよりメモ。— エミ-emi…

『おんな城主直虎』 第12話 「おんな城主直虎」

いやあ。死屍累々の上に雄々しく華々しく立つ #おんな城主直虎、という第1部が終了しましたね…。暗殺場面、うつろな目で井伊谷に帰ろうとしながら力尽きる直親はもちろん、直盛パパに救われた孫一郎も、亀を9年間守り通した藤七郎も、あっさり殺される容赦…

睦月の十四

●1月某日: 朝起きるとまずベランダを見るサク。昨日の雪だるまズはまだかわいく並んでいる。子どもは喜んでいるが、今なおそれだけ寒いってことですよね・・・ぶるぶる。義父の畑でとれたかつお菜とカブを幼稚園に持っていく。カツオ菜ちょうど生協が欠配だ…

睦月の十三

●1月某日: 起きたらだいぶ良くなってた! やっぱりねー! 午前中、車に荷物とり&近くのスーパーに買い出しに、3人で行く。すっごく寒い。すごい寒さにサクのテンションが上がっている。「ゆき、ふるかなー。とうちゃん、ゆきふったら、ゆきだるまつくろう…

睦月の十二 / Mステに菅田将暉!!

●1月某日: 雨がけっこう降っていて、近所のお友だちに一緒に乗せてもらって登園。寒波がきていて、寒い。サクは熱もなく元気な朝だったが、私のほうが喉に違和感。鼻水も少し出始めた。家に常備している風邪薬(改源)が切れていたので、買いに行って飲む。…

『おんな城主直虎』 第11話 「さらば愛しき人よ」

ゆうべ見ましたよ、#おんな城主直虎 ある程度のお酒が入ってたもんで、ことさら急転直下に感じられ、うわーん。そうなのね、4話×3ターンで直虎になるのね。子役時代が4話て、じっくりだなと思ってたら、1/4で直虎化。けっこうしゃんしゃんいくんじゃないの…

睦月の十一 / 小澤俊夫講演会 「世界のむかしばなし」

●1月某日: サク弁、牛肉、スクランブルエッグ、粉ふきいも、ほうれんそうとにんじんと鶏ミンチの甘辛煮。サクを送っていったあと、その足でクラスのママ友と太宰府、絵本専門店「あっぷっぷ」へ! 今日は友だちに誘われて、小澤俊夫さんの講演会に行ってき…

睦月の十

●1月某日: 寝違えたようで、朝から背中にかけて違和感。だんだん痛みが右肩にまとまってひどくなってきたのを感じながら、お迎え時、サクとその友達に乞われて一緒によーいドンをする。園庭は凹凸が激しく(子どもたちのどろんこなどの造形による…)めちゃ…

『ろばの子 ~昔話からのメッセージ』

ろばの子―昔話からのメッセージ 作者: 小澤俊夫 出版社/メーカー: 小澤昔ばなし研究所 発売日: 2007/08 メディア: 単行本 この商品を含むブログを見る どんぐり文庫の梶田さんにお借りした本。今年1月に、筆者・小澤俊夫の講演を聞く機会があったことをお話…

『ごちそうさん』 第18週 「乳の教え」

ふ久がもの言いたげな大きな瞳で明子姉さん(古)してる絵面だけでも面白いのに、いきなり高い声でアテレコ始まって、何が起きたのかわからんかったよねw ネットで「腐久」と当て字されるの込みでの「ふ久」命名だったのだろうか。だったら森下さんおっそろ…

睦月の九 / コマ回し、コマ袋縫い

●1月某日: 幼稚園、「年長児とパパのお正月遊び会」。先生に聞かされてからというもの、 「おとうさん、こんどのにちようび、ようちえんこれる?」「ごぜんちゅうだけだけど、こままわしとかするよ」「おとうさん、いっしょにいこうな!」 と楽しみにしてい…

睦月の八

●1月某日: 朝、途中の交差点でクラスの友だちと会う。心底うれしそうな顔になって一緒に走り出す子どもたち。元気ね・・・。今日も寒いのに・・・。BSの再放送に合わせて見てる「ごちそうさん」が面白すぎる。「べっぴんさん」は一応、録画を流してるけどな…

2/26 毎日新聞 「長野パラリンピック 金メダリストの挑戦」

2/26付 毎日 #新聞、「長野パラ金メダリストの挑戦」すごく印象的な記事だった。以下メモ。マセソン(旧姓・松江)美季さんは大学1年生の時ダンプカーにはねられて脊髄を損傷。98年長野五輪ではアイススレッジスピードレースで3個の金メダルと1個の銀メダル…

「Life is mine」 vol.37 長い不在を経て小沢健二が2017年に歌うこと ~流動体、歴史の連続性~

というわけで(?)、小沢くんのことです。当時のファンの多くは彼のことを、「小沢健二」でなく、もちろんオザケンでもなく、「小沢くん」と呼んでいた! あるいは「小沢」。格差による分断が世界各国に現れている今このときに、 ニューヨークに住み、世界…

睦月の七 / サク満6歳半 「とくべつにいいことがあった!」話

●1月某日: 近所の友だちも連れていく日。一緒に歩いて幼稚園する。2人ともめっちゃ元気。よく走る。けっこう寒いぞ。放送大学の授業を視聴したり(試験まであと2週間弱!)、辛い雑炊を作って食べたりして、平常運転に戻ったなあと思う。降園後、友だちが2…

『ごちそうさん』 第17週 「贅沢はステーキだ」

#ごちそうさん 今日から戦争編ですね。昭和15年。資材の不足、節米料理、薄まるコーヒー、肉なしデーと闇取引、婦人会の愛国運動、おでん皇国戦記、ご出征、半鐘に万歳、そして源ちゃんに赤紙…月曜にこれだけ詰め込まれてるんだったか。「めっぽう元気な大阪…

2/25 毎日新聞、柳田邦男 & 3/4 毎日新聞、長元朝浩 「安倍政権が用いる言葉の恣意性」

2/25 毎日 #新聞、柳田邦男のコラム「深呼吸」より。「稲田防衛相の「戦闘」を巡る発言は、安倍政権下の、言葉を恣意的に操作する政治姿勢が極限に達したといえる。政治の危機でありこの国の危機」と痛烈に批判。9条の問題になるので『戦闘』ではなく『武力…